7歳児の描く世界

 


セントレア主催の絵画コンテスト、「セントレア空の絵コンテスト2024」にて娘が見事入賞したので授賞式に行ってきました。5000人の応募の中からの受賞、おめでとう!

しかしながら、他の受賞者の作品も全て拝見させていただいたのですが、特に小学生1〜2年生の作品はあきらかに親が手伝っていると見受けられる作品があまりに多くて驚きました。(極端な作品だと親が描いて子供は色を塗っているだけとか・・・)同席した私の妻は美術の教員免許を持っているのですが、呆れていました。

選定している審査員も理解してるだろうにと不思議なところでもありましたが、そんななか我が娘は100%構図から色使いまで自分で決めて描いたので誇りに思います!





いつまでかはちょっとわからないのですが、セントレアのフライトパークにしばらく展示されているので、セントレア使う方はよかったら見に行ってみてください。







先日に記事に書いたネイ・パームとの出会いも、その喜びを早速作品に仕上げていました。



普通に、めっちゃかっこいいし好きなんですけど、娘の描く世界。


この後額装を行い、彼女に額のペインティングもさせてから感謝の気持ちを込めてアーティストに贈ろうかなと思っています。


次は活動しているオーストラリアでLIVEに行こうか、なんて話している昨今。


彼女の未来が楽しみです。