正月の眠りと、世界の目覚め
皆様明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。
新年早々トランプさんがベネズエラの大統領を拘束といった衝撃的なニュースが飛びこんできて、今年は物凄い年になると確信したスタートでした。
しかも思ったより日本のマスコミがトランプ批判していないので、日本も少し変わってきたのかなと思ったり。
さて私はと言うと12月31日の夜まで仕事をしておりまして、その晩は我が家に友人を招いて忘年会。
そして年明け。
私、普段は自分で自分にセルフヒーリングを毎朝行い生活してるのですよね。
そうすると、夜まで立ちっぱなしでも身体が全然疲れないしお腹も空かなくなって食べなくても大丈夫になるので必ず行います。
それを、正月期間はオーガニックに過ごそうと思い、元旦から能力を封印して過ごすことにしたのです。
するとどうでしょう!猛烈な眠気で、本当に電池が切れたように1日中眠り続けてしまったのでした・・・。
いや、起きるんですけど、10分も起きていられないのです。
結局、30時間以上眠り続けました。
思えば12月は相当無理したスケジュールで動いていたので、あまり睡眠時間が取れていなかったみたいなんですよね。
私は2025年の流行語にも選ばれた高市総理の「ワーク・ライフ・バランスを捨てて、働いて働いて働く」が大好きなのですが
(長年日本の産業の成長の妨げになっていた労働環境を守れ的なトレンドが行きすぎた結果→世の中の揺り戻しってわかりやすく起きますね)
とは言え40代の身体は疲れるので、もっと今以上にフィジカルを鍛えて2026年をエネルギッシュに進んでいきたいと思いました!
目指せ20代の頃の体力。(少なくとも体型とある程度の見た目?はキープ中)
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2日は、お店の大掃除。恒例の床の塗り替えも全部1人でこなしました!
塗り始め本を読んで気になっていた天才発明家の政木和三さんという方の遺作の発明品で、脳をシータ波にして右脳を開かせることのできる機械だそうです。
この方は「CTスキャン装置」など様々な医療機器、「自動ドア」「電気炊飯器」「エレキギター」、その他にもスマートフォンのチップなど世界中で使われ現代になくてはならない3000個以上の発明と特許を取得しながらも、そのすべての特許を取得と同時に放棄。
理由は「自分にはかつて地球に存在したアトランティス時代の記憶があり、全て高次存在からその時の記憶として降ってくるので一つも自分で考えていから」といったもので、権利を取得し続けていれば数十億円の収入があったが、無欲で生涯を人類の発展の為に捧げた方でした。
そんな正木さんが遺作として高次存在から「人類を救う道具を作りなさい」という指令の元、降ってきた設計図で発明したのが本品です。
潜在意識が開花し魂の記憶が戻ると、戦争や資本主義の大元である分離意識が消え、日本人が本来精神性として持っていたワンネス意識に向かい、やがては世界平和に繋がるといった製品だそうです。
同時に、過去生の記憶であったり、超能力であったりも人によっては開花するそうな。
ここ最近毎日使っている感想は、凄く睡眠の質が上がったのと、何だか毎日ヘンテコな夢を見るようになってるんですよね。
個人的には地球での転生の記憶を思い出したいのですが、浮かび上がってくるのは地球に来る前の不思議な記憶ばかり。
人型ではない魚介類型の見た目であったり、時にグレイ系の見た目であったり、あるいは地球に似たとても美しい星に住んでいた記憶であったりを鮮明にディテールまで思い出したりしています。しかも、不思議なことにこれらの夢は目覚めてからも一切忘れません。
超能力は、今のところまだ使えません。
が、目に見えない世界はあらためて面白いです。
とりあえず3ヶ月使えと説明書に書いてあったので、しばらく使ってみようと思います。
(私も試したいという奇異な方は、お店来た時に声かけてください)
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あとは我が家の定宿、メナード青山リゾートで過ごしたりも
あとは昨夜は、アマプラで物凄い映画を1本。
ドキュメンタリーの映画史に残る歴史的な問題作になると思う。
本作では
「UFOは何度も地球に来ている」
「宇宙人とUFOは実在し、アメリカが回収して研究している」
「アメリカ政府はそれを長年隠してきた」
という衝撃的な証言を、米政界・軍・研究機関の重鎮30名以上が実名で登場して語ります。
中でも現トランプ政権の国務長官マルコ・ルビオの発言は、この映画の内容が本当であることを物語ります。
この映画の核心テーマは、極めてシンプル。
UFOと宇宙人は存在する。
米政府は80年間それを隠しながら研究し続けてきた。
作中で示されるUFOの特徴は、次の5点。
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極超音速で移動(時速6万4000km)
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直角に曲がれる異常な加速性能
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飛行痕跡を一切残さない
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宇宙や水中など環境を自在に移動
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重力に逆らう反重力飛行
私たちは昔から陰謀論的なゴシップ記事や合成映像、昨今ではAI作成動画などで繰り返しこの手のフェイク的な映像?を見ています。
では、なぜメディアで決定的な映像が撮れていないのか?
その答えを作中に登場する量子力学の教授が解き明かしているのですが、驚きと納得感のいく回答にため息が出ました。
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「意識が現実をつくる」とよく言われますが、
それは個人の世界だけの話ではありません。
私たちが生きているこの地球の現実も、
人類全体の意識――つまり集合意識によって形づくられています。
言い換えれば、
集合意識が変わらない限り、この世界の現実もまた変わらないということです。
そして集合意識が変化するためには、
多くの人が「えっ?」と立ち止まり、価値観を揺さぶられるような出来事が必要になります。
時には多少の痛みを伴うとしても、
大きな出来事が起こらなければ、集合意識はなかなか動かないと私はそう感じます。
そして人類とは全てが変わるとんでもない大変換が起きても「慣れ」の能力が高い生き物なので案外直ぐに適応するものです(例えば日本で江戸時代から明治時代に移行した時のように)。
ですから、宇宙存在を公表されても、最初は大きな衝撃ですがすぐに慣れてしまうことでしょう。
ただ、最初は人々を驚かさないように人間に似た美しいヒューマノイド型からの公開になると予言しておきます。
(本当は爬虫類型が一番多いし、変なのも沢山います)
今年は夏にスピルバーグ監督の宇宙人映画が公開されますし、希望的に集合意識が大変化するタイミングはその後くらいだといいな。(秋くらいでしょうか?)
私たちが宇宙で“ひとりではなかった”と知ったら スピルバーグ監督「ディスクロージャー・デイ」公開決定
少なくとも今年中に宇宙人存在の公開は、ほぼ確実にアメリカでトランプさんがやってくれると思います。
それによって、驚くべきテクノロジーの加速も起こるでしょう。
AIは、その布石かもしれません。
さて、どうなるのか?
信じる人は、期待して待ちましょう。
