不思議な体験の多い5月
不思議な体験が多い5月を過ごしています。
いきなり変なこと書きますが、先日は円盤にアブダクションさせられる時に幽体離脱させられて意識体だけで空を飛んだり(めっちゃ、気持ちいい!)円盤の中では将来の地球のヴィションを見せられ、新たな指令を受けたり。その数日後に明晰夢で京都の魔王殿に行って祈れと言われ(なので昨日行ってきました)、
2026年の丙午(猛烈な炎!)のエネルギーがあまりに強すぎて持っていかれないように、何が起ころうとも地に足を付けた動きをしっかりとしていこうと思っています。
アメリカ政府によるディスクロージャー(情報開示)も第一弾がいよいよ発表され、本物のUFOの存在が日本のNHKの報道でも流れる時代になりました。いよいよ都市伝説や陰謀論の枠を超えて、月面の内側に未知の建造物や宇宙人の基地が存在する可能性を示唆する情報も正式に発表。
そして地球は海峡封鎖による深刻な荒治療の真っ最中で、大混乱が起きています。
今まで各国がどれだけ外部依存だったか、人類がどれだけ「奪い合い前提」で動いてきたか、便利さと引き換えに、どれだけ感覚を失ったか。
私たち一人一人の意識変容待ったなしの2026年。私も微力ながら毎日の祈りと行いで調律へ導きたいと思います。
そこそこ標高高いとこまでひたすら登るのでなかなかハードなのですが、行者の知恵で山に登る時に葉っぱを靴下と靴底の間に入れる」という秘技がありまして、これをすると本当に山登りで足腰が随分と疲れなくなります。是非お試しを。
最近、スピ系の人がよく言う「龍」とは何かが何となくわかってきました。
小川順子さんという現役の医師で宇宙医学を提唱して龍を降ろして様々な病気を本当に治してしまうお医者さんもいますが、何となく原理はわかるようになってきました。(出来ませんけど)
私は視覚的には全く龍は見えていませんが、こういう場所に来ると上の方に強烈なエネルギー体のようなものが存在しているのは何となく感じられるようになってきたので、それがいわゆる龍と言われている存在なのだと思います。
つまり龍とは、古代の人が説明不能な巨大なエネルギーや流れを人格化・象徴化したもの、と見ると理解しやすいかもしれません。
聖者になってお友達になれると、自在に呼び出したり操れたりできるようになるのかもしれません。